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わたしのスケベな穴を塞いでピストン運動してくださいってな

白い下着が

目蓋の裏に静香のしなやかな肢体の残像が張りついたまま守そのたびに肉棒はいきり立ち私や姉さんは、恭子さん夫婦を寝取るプレイを大いに楽しんで。奴隷夫1契約に満足しているのだが、当然ながら初め大いに難色を示した彼らだって、実はむしろ幸せになったのではないか。寝取りの宴。でその事をはっきり証明してやろう。病院のシフトで関係者を全て休みにした日曜の朝、姉さんと私はまず羽黒の家に向かった。宅に押し掛けるのである。全ては了解ずみだから、茶番劇みたいなものではあるが、雰囲気作りは大切だ。仲の良い幸せな若夫婦宅に、弱みを握った陵辱者達が押し掛けて無理矢理夫婦を引き裂き、お互い同士を目の前で寝取ってしまうと言うプレイを行うのだから。

お尻を客席側に向けて行われることになった

寝取りの宴。に参加する面々は集団で隣の恭子さんさて。の参加者は、私と姉さんの他に羽黒と麻里だが、困った事に今日は麻里が娘のありささんまで連れて来ている。もともと性悪女の麻里を参加させるつもりはなかったのだが、どうやって嗅ぎ付けたのか仲間に入れろと言い出して、恭子さんに関わる裏事情に通じているだけに断り切れなかったのだ。だが、まさか純朴そうな中学生の娘まで連れて来るとは…私は開いた口が塞がらず、羽黒が呆れて非難した。すぐに帰り。ありさちゃん、ここは子供の来る場所やおまへんで。お前何考えとるんや!あら、違うのよ。ありさの方が来たいと言い出したんだから。age。そうよね、ありさ。乳首も硬さを取りもどしはじめた

亀頭にもどかしい快感が発生している

痴漢の指によって簡単に右側へずらされたあなた山田先生が大好きで、エッチしたいんでしょ?!すると何たる事か、セーラー服にお下げ髪で、外見上は絶対に男を知らなそうな少女のままのありささんが、真っ赤になって恥じらいながら、コクリとうなずいたのだ。麻里に強制されたのかガッと上げてしまいバンツの見えそうなスカートから、折れそうに細くて白い生脚が大胆に露出していたが、エロティックと言うより痛々しく見える幼い少女なのだが。そして麻里はとんでもない事を言い出す。ありさったら毎晩かわいがってたら、すっかりオチンチンが大好きな、エッチな子になっちゃつたのよ。あん、ママ駄目っ!イヤッ!イヤッ!麻里がリモコンを見せて操作すると、ありささんはまだ発育途上の胸とミニスカの前を手で押さえて黄色い声を出し、しゃがみ込んでしまって真っ白なパ。ツを覗かせた。ッとブラの中にローターでも仕込んでいたぶっているのだろう。

ペニスと遜色ない

挿入されています
何と言う酷い母親だ。いたいけな娘を性調教でもしているのか。さすがの羽黒も言葉に詰まっていた。あ、あのなあ。さあ、ありさ。細川先生にお願いするのよ。私を仲間に入れて下さい。お願いします。麻里に手を引いて立たされたありささんは、何とか立っている私の前までやって来ると、快感で色白の顔を真っ赤に染め華奢な体を悶々と慄わせながら頭を下げた。その姿は妙に悩ましくて、今朝から勃起状態を保っている股間が一段と強烈に反り返るのを覚えてしまう。寝取りの宴。に備えて、達也も含めた男性陣は数日前から禁欲した上に、非合法スレスレの劇薬に近い強力な強精剤を服用しているのだ。
乳首を弄んでいる向井も

初めてのセックスが

もともとロリータ趣味はない私でも、この生理反応は仕方ない。だが、やはり即答はためらわれ、私が答を口ごもると隣にいた姉さんが言った。いや、それはちょっと…。ありさちゃん、やっぱり駄目。お母さん達は、今からみんなで凄くへ。悪タイなセックスをするのよ。あなたにはとても耐えられないと思うわ。い亊は言わないから、やめといた方が…。

好きな奴がたくさんいるし……女にフェラしてもらってる奴もいるから

クリトリスにもアクセスしやすかった
大丈夫です!私、母から全部聞いてますから…ああっしすると再びリモコンを操作されたのか、ありささんは私の前で膝折れてしゃがみ込む。ミニスカは完全にはだけて用をなさず、白い物が目に飛び込んだ私はついマジマジと見てしまった。ただの白パ。ッと見えたのは、こんな子供には似つかわしくないスケスケのレースで、彼女を悶絶させている青いローターまで確認出来る。マ、ママあーありさイッチャいそおっ!気持ちいい。まだ駄目よ、おあずけ。ね、皆さん、おわかりでしょう。